スマイルキッズは1人と1人でしっかり対応
しっかり見てしっかり聴きます
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わたしたちについて
about us
スマイルキッズは
児童発達支援・放課後等デイサービスの施設です。
スマイルキッズでは、運動療育に力を入れており、
運動療育を通して、身体や心の発達を促します。
「じっとしていられない」「コミュニケーションが苦手」など
一人ひとりが持つお困りごとを緩和するプログラムをマンツーマンで行います。
また、自立性や協調性を育み、友達との距離感や
コミュニケーション力などの社会性の向上を目指します。
児童1人に対し指導員が1人付く形で
1コマ45分のプログラムをご用意しています。



自立を目指し、一人ひとりが持つ
未来の可能性を最大限に支援する。

自立を目指し、一人ひとりが持つ
未来の可能性を最大限に支援する。
子どもたちが自らの能力を最大限発揮できるように支援しています。
0歳~18歳までの児童を対象に、放課後や土曜日・日曜日、夏休みなどの長期休暇に、主に生活能力や社会性の向上のための支援などを行う福祉サービスです。


対象年齢
age
0歳~18歳まで

療育内容
education
スマイルキッズでは
粗大運動、微細運動、認知機能トレーニング・学習、ソーシャルスキルトレーニングを通して
お子様の発達をサポートします。

「粗大運動」とはジャンプ・歩く・走るなどの腕や足などの体全体を大きく動かす運動のことを指します。
SMILE KIDSは「原始反射」を軸にしており、プログラムもそれに沿った内容、かつお子さまの発達段階に合わせたものを提示しています。「原始反射」とは生まれつき備わっている反射です。
お子さまの得意不得意や年齢から個別のトレーニングメニューを作成し、苦手を克服できるようアプローチしています。
例えば、縄跳びが苦手なお子さまに対しては、縄の回し方や姿勢保持に必要な体幹・筋力を鍛えるプログラムを組むなど、それぞれに合ったプランを作成します。
マンツーマンで丁寧な療育を心がけ、小さな「できた」が積み重なるように支援していきます。

手指の細かい動きが苦手なお子様に対し、ボタン付け、紐通し、積み木、はさみ、運筆などの指先を使った活動を通して、目と手の協調性を促進させるよう働きかけます。
目と手の協調性を育むためのビジョントレーニングも取り入れており、発達段階や年齢に合わせたスモールステップで行っていきます。

未就学のお子様には、なぞり書きや簡単な数かぞえを通じて、就学に向けた能力を身につけてもらいます。また、机に向かう習慣を持ってもらうべく、椅子に座る練習や『好きなものに取り組む』という機会を設けることで抵抗感を減らしていきます。
小学生以上のお子様にはひらがなの読み書きや学校でのちょっとしたつまずきに対して療育的アプローチをしています。問題を解き続けるような方法ではなく、お子様の興味関心から広げたプログラムを用意していきます。
認知機能(記憶・言語理解・注意・知覚・推論/判断)を強化するトレーニングにも取り組んでいます。

SST(ソーシャルスキルトレーニング)は社会のなかで人と上手に関わるスキルを身に付ける訓練です。
ワークシートやプリントを用いて場面設定を行い、それぞれにあった言い回しや表現を提案したり実際に考えてもらったりすることで、お子様の引き出しを増やしていきます。適切な行動を提示したり、相手の気持ちを代弁したりすることで他者の気持ちへの理解を深めていきます。
またロールプレイ(役になりきって疑似体験をおこなうこと)を行い、やりとりの経験を積むことで、実生活でも使える技術を身に付けられるようアプローチしています。

スマイルキッズが
大切にしていること
mission
スマイルキッズの理念をご説明します。
スマイルキッズの理念
スマイルキッズ・チャンネル
youtube
スマイルキッズを動画でご紹介します。

ご利用者の声
voice
ボールが上手に投げられるようになってうれしい。指導ありがとうございます。
運筆が上手になってたくさん図形を描いてくれるようになりました。
スマイルが楽しみなようで利用時間前になると子どもが自分で遊んでいたものを片づけて行く準備をします。
笑顔で通っている姿を見ることが出来て嬉しいです。
順番を待てるようになりました!
コーチの方々が優しく接してくれて安心です。

よくあるご質問
faq
よくあるご質問をまとめました。
こちらをご覧ください。